作品紹介
弟の過失を身体で支払うことになった姉の話。
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『弟の身代わりになった姉』シリーズ最終話。
弟ゆうとが、友人の兄(ツカサ)のゲーム機をうっかり壊してしまったことで脅され、
その代償を身体で支払う事になった乙葉。
ツカサとの行為を動画に撮られ、それを盾に何度もセックスを強要されていたが
ツカサの弟・タケシとの取引によって動画を消してもらえることになり、
ようやくこの悪夢から解放されるかのように思えた。
しかし、その画策はすべてツカサに知られていた。
「最後に一度だけ会いたい」と呼び出され、乙葉はタケシの元へ向かう。
だが、そこにはいないはずのツカサが待ち構えていて…。
「今度は俺の弟を誘惑か?」
「逃がさねえぞ。ちゃんとその身体で償ってもらわねえとな!」
床へ押し倒され逃げ場を失う乙葉に、ツカサは容赦なく欲望の限りをつくす。
執拗な電マ責めとセックスによって、乙葉は幾度となくイカされ
激しすぎる快楽に自我を失っていく―。
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作画:井藤ななみ
カラー表紙+モノクロ本編50ページ
ジャンル
辱め制服巨乳中出しごっくんパイズリイラマチオおっぱい専売男性向け成人向け連続絶頂種付けプレス
作品情報
880円
レビュー 13 件
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レビュー
レビュー 13 件
待ってました!
★★★★★今から読みます。ですが、もう最高です。ずっと待ってました。。
期待以上
★★★★★最高です。 言う事ありません。 これで完結との事ですが後日談も描いてもらいたいです。
めちゃくちゃ待ち続けた甲斐がありました。
★★★★★ツカサの穴宣言し完堕ちし気持ちいいやチンポ好きと素直に言うようになってる姿が最高にシコれました! 完結は勿体無いのでどんどん従順になっていく様やボテ腹セックスまで描いたafterまで出して欲しいです!
ほんとにありがとうございます……
★★★★★1作目から5年間。本当にずっと待っていました。感無量です。 たぶん、この先の人生でこれを超える漫画にはもう出会えないんじゃないかと思います。 もううまくレビューを書くことすらできないので、ここで投げ出します。とにかく読んでみてください。 井藤ななみさん、dilettaさん、本当にありがとうございました。
最高でした
★★★★★ずっとこの作品、シリーズが大好きで待ち侘びておりました。文句なしの傑作ですありがとうございました。もしまた筆が乗れば後日談なども読んでみたいです!
お姉ちゃんが可哀そうだから抜ける
★★★★★相変わらず乙葉お姉ちゃんがかわいくって可哀そうでした。 弟の友達のタケシくんには裏切られタケシくんのお兄ちゃんには徹底的に調教される上に専用の穴宣言までさせられる始末でした。 最後は快楽にあらがえず堕ちてる感じで終わりました 自分の息子がこんな裏切られ調教され孕ませられそうで可哀そうな乙葉お姉ちゃんをみて号泣してるのを見て成長を感じました。 こんな素晴らし作品を作ってくださった作者様には感謝です。 これで完結はさみしいですがもしおまけとかあれば数ヶ月後の乙葉お姉ちゃん(ぽて腹)を見てみたいと思いました。
ずっと待ってました!叶わぬ夢と思いますが完結しないでほしい…
★★★★★お姉ちゃんシリーズ1と2めっちゃくちゃお世話になっていてほんとずっと楽しみにしてました! 発売ほんと嬉しいです! 相変わらず作画のクオリティ高過ぎてめちゃくちゃ濃いの出ました… 乙葉お姉ちゃんずっと泣いてて可愛い過ぎます! ベッドの上でひたすら使われるの堪らんですね… 寝バック好きなので寝バックシーン多かったのも嬉しい お掃除フェラもいいですね… 自分の語彙力では作品の素晴らしさを伝えきれないのが悔しいですが誇張抜きで個人的に全ての作品の中で最も続編を望んでいた作品なだけにこれで最終話というのが残念でなりません… 井藤ななみ先生とdilletaさんの強いられ作品もっと見たいし欲を言えばお姉ちゃんシリーズ続いて欲しい… ほんと素晴らしいシリーズありがとうございました! これからも作品めちゃくちゃ楽しみにしてます! 乙葉お姉ちゃんの新作また見れたら嬉しいです!
ここで完結...っ!?
★★★★ ☆ここで終わりますか!いつか後日談を描いて欲しい。 個人的な趣味で言えば力技や玩具での調教も嫌いではないのですが、 とことんベロチューこそ犯している感じがするので その描写がそこまで多くなかったのが残念だったくらい
もうちょっと欲しかった
★★★★ ☆可哀想にしても、快楽堕ちにしても少し中途半端な終わり方でした。身体は完全に堕ちてるので、いままで以上にヨガる姿が見れたことはとても良かったです。しかし最後に弟が覗き込んでしまったとき、そこで終わりにするのではなく、可哀想に振り切るならその後の絶望が欲しかったですし、快楽堕ちに振り切るならもうそんなこと気にせず積極的になって欲しかったです。まあそこは想像にお任せなのかもしれないですが、個人的にはどっちつかずで少し不完全燃焼でした。
この一冊を出していただけただけで感謝
★★★★ ☆それ以外に言葉はありません。 ただただ、一冊書き上げて下さった事実に最大の感謝を。