作品紹介
サークル/A極振り:作画/Sian
※本作は、2026年夏コミ新刊の同人誌になります
全90P
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◆内容
名誉オーナー入りが決まった葛城は、祝いとして
特別な雌を堪能出来る事に
一方女帝は、知らない内に大衆へ痴態を披露してしまう
突然の最高級雌を前にした一般客達に
歯止めなどあるハズも無く、始まる大●姦
オーナーと雌、どちらももう戻れるハズのない2名の
雌ガチャ四冊目にして女帝最終話
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ジャンル
拘束辱め巨乳アナルオナニーおっぱい専売男性向け成人向けハード系連続絶頂快楽堕ちアクメコミケ108(2026夏)
作品情報
1,760円
レビュー 18 件
関連作品
レビュー
レビュー 18 件
不満な人の言い分も分かるけれど私は大好き今後使いまくる
★★★★★ご不満なレビューを書かれている人たちの言い分も分かるし、シリーズや女帝への思い入れがあればこその意見なんだろうなと思うところもあり、 ご購入を迷われてる方にはぜひ皆さんの意見を参考に検討してほしいと思うのですが、 それはそれとして、私はマリアさんが癖にぶっ刺さったのでこれから先何度もお世話になるであろう、大好きな1冊になりました。 サークル様のファン層として、男が責め側の構図を好む方は多かろうと思うのですが、私は結構ハード倒錯ならどっちが責めでもいいタイプなので、そういう人間の感想と思ってください。 あとは、直属側の女人たちがやられる側に回るさまをみたいと思っていた人にもちょっとオススメできます(マキナさん含め既出キャラではないので、ちょっと、ですが) マリアさんで今後の展開があるかは分かりませんが、どれほどの展開があったとて、マリアさん至高の一作は結局これになるだろうと思います。 サンキューマリア フォーエバーマリア
完結編であり、また新しい始まりでもある。
★★★★★今回は葛城と女帝の2つのシーンを行き来する構成。 葛城はバッドエンド(バッドルート)へ。 IIIの時点で、上層部が葛城の女帝に対する制限(手加減)に不満を抱いていたのは分かっていたので、葛城が消された(処分された)のもそれほど意外ではない。 女帝側はさらなる衝撃を受けることに。 かつて単独での調教から上層部のおもちゃへ、そして100人輪●へと至ったことで、女帝は自身の立場(アイデンティティ)をより一層強く確信するようになった。 今作は葛城の結末であり、女帝の新たな身分(立場)の始まりでもある。 次回作では、女帝の「新しい主人」を巡る争奪戦が描かれることを期待したい。
最後まで素晴らしい作品でした
★★★★★個人的に、『雌ガチャ』シリーズは今まで読んだ中で一番良かった作品だと思っています。作画のレベルは他の同人誌と比べてもずば抜けて高いですし、ストーリーからもsian先生ならではの工夫が感じられて、他の同人作品によくあるような、同じような展開を繰り返すだけの内容ではないと思います。 自分は別の国に住んでいる人間ですが、一部の人が星1をつけたことで、全体の評価が低くなってしまっているのは、やはり不合理だと思います。他の同人作品と比べなら、個人的には星5の評価では足りない、星5以上をつけたいくらいの作品だと思います。あえてコメントさせていただきました。 sian先生、お疲れ様でした。次回作も楽しみにしています!!
女帝ヴェグナリア様のアナルプレイ!!
★★★★★私自身が長い間待ち望んだヴェグナリア様のアナルプレイがようやく見れました!!2での浣腸、3で少しのコマで映し出された挿入だったのでいつか来るかと待ち続けてようやくです!そして何よりも雌としての自覚を露わにして集団に犯●れるヴェグナリア様の艶やかさと淫らさが素晴らしいです!私個人的なことですがフィギュアも何もかも購入したい思いのため、今後でも外伝的な作品を待ちます!ありがとうございました!!
それぞれの末路
★★★★ ☆女帝がすごくタイプで買っていましたが、今回はどちらかと言うと新キャラが目立っていたのと、主人公を消すための作業という感じのエッチだったので、好みが分かれると思います おそらくこれが作者さんが描きたかった本当のラストなのかもしれません もともとダークファンタジーよりだったとは言え、どちらにもあまり救いはない感じです もともと堕ちていた女帝がより深みに入っていく様はエッチでしたが、このまま終わらせるにはもったいないキャラです そのくらい僕にとってこれ以上の見た目タイプなキャラは他にいません…いつか、また別ルートで出て欲しいですね…
今回も良かった
★★★★ ☆女帝は前回の話で完堕ち済みのためボリュームは個人的に少なめに感じ、どちらかというとオーナーと新しく登場した特別な雌がメインでおもちゃのように扱う姿が印象的でした。 女帝が完堕ち済みなので今までとは違う言動や発言をしていたのはとてもギャップがありよかったのですがオーナーの末路が衝撃的でしたので少し冷めてしまうところがあるかもしれません。
想像していたものと違うので
★★ ☆☆☆あとがきの通り「一先ずの区切り」の巻と割り切ればまぁわかるけど…っていう。 今までの流れを考えると単純に女帝の描写が物足りないのでどうしても満足度が下がってしまった感じ。 ただ描きたくなったら描くとは言ってくれるので、そこに期待でしょうか。 葛木くんは…しょうがないね。 長編お疲れさまでした。
正直残念…
★★ ☆☆☆ネタバレですが雌ガチャで女帝を当てた葛木は殺されます。Ⅲで不穏な感じはありましたが、折角雌ガチャを当てた葛木がこうなると正直萎えました。それでもⅢでは女帝のコス等も見れて良かったのですが、今作では葛木とマリアのシーンが入って女帝のシーンへの没入感も削がれてしまって残念です。大人数に犯●れる女帝が見れたのは良かったですが、葛木は別枠で調教する存在でいて欲しかったです。そもそも葛木の理想として召喚されたのが女帝なのに… あくまでも女帝メインで描いて欲しかったのと、女帝を当てた葛木が損するのは個人的に好みではなかったのでこの評価にしました。
弱者男性のM男むけ
★ ☆☆☆☆命掛けても結局上級国民に利用される消耗品に過ぎない悲哀が書かれた作品、貸し出し認めても名誉オーナー(脳幹だけにされる)とかもうわからんねこれ。 女帝のシーンも抜きどころあんまないし…作者が書きたいものだけ書いてエロくはない感じですね、女性上位のマゾ男向けとして買うならあり。 ここまで路線変更されるとキツイ。
え?
★ ☆☆☆☆なんかよくわかんないキャラが出てきた。これで最終回?マジで?全然感情移入ができないキャラのシーンが多すぎて置いてけぼりをくらっております。