作品紹介
主人公「鳴海 司(なるみ つかさ)」は
真面目でスマートな生徒たちに愛される教師であったが…
表向きの顔とは違い
裏では日々女子生徒達を盗撮し楽しんでいた。
ある日以前から目を付けていた
バレー部の「一ノ瀬真帆」に小型カメラを回収いている姿を目撃されてしまう。
直後に他の女子部員に発見される前に
一ノ瀬と一緒にロッカー裏に隠れてしまうも
その場しのぎの意味の無い行為だと悟り
やけになった鳴海は一ノ瀬に手を出してしまう…
後日、逮捕される事を覚悟した鳴海だったが
何故かその日もいつもと変わりなく教壇に立っていた
一ノ瀬に何故誰にも言わなかったのか
問いただすもどこか腑に落ちない返答
秘密を守る代わりの条件があると言う彼女だが
その条件の内容も教えてもらえず…
次第に一ノ瀬の方から体の関係を求める様になり…
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ジャンル
巨乳おっぱいお尻・ヒップ専売男性向け成人向けコミケ108(2026夏)制服盗撮・のぞき中出しフェラパイズリ学生教師
作品情報
1,210円
レビュー 9 件
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レビュー
レビュー 9 件
何気無い時に、その後を考えてしまう
★★★★★はじめに申し上げておきますが、裏筋侍先生には”珍しく”純愛です。 ただ、そこは裏筋侍先生の作品、真っ当な人間がおりません。破滅願望というか、倒錯した人間の純愛と申しますか、かなり歪な作品です。 物語は盗撮がバレた勢いで教師が生徒に手を出してしまい、いつの間にか生徒の方から求めるような関係になってしまい最後は・・・といったあらすじです。 ヒロインの視点から見ると、"心惹かれる主人公の弱みを握ったことを切掛に、自分から離れられなくしてやる"という女の強かさを感じる物語でした。読んでいる最中は、年上に憧れる夢見がちな少女なのかと思っておりましたが、ラストのページを見たとき主人公、もっと言えば読んでいた私ですら、彼女の覚悟を見誤っていた思わせられました。 ただ、ふとした瞬間に二人のその後を考えてしまいます。学校を去り、二人は今後どのように生きていくのだろう、ヒロインとしては先生との移ろいやすい関係を確かなものとしたため、ハッピーエンドかもしれません。ただ主人公にとってはどうだろう等、色々と考えてしまいます。(まあ、こんなに可愛くてエロいヒロインに求められるなら、問題なしだろと思ったりもします。) しかし、主人公に対するヒロインの異常とも見れる執着は純愛だと私には感じられました。読んだあと変な読後感があるので気になった方は是非、おすすめです。 大事なコトを書き忘れました。滅茶苦茶シコれます、ドチャシコです 以上。
キツネで花火のようなヒロインだった
★★★★★生徒にも同じ教師からも好かれる鳴海先生が裏では周りが想像できないような一面があり、現実にいるような表には見えない裏のある人物というのが個人的に良かったです。 ヒロインの一ノ瀬も何を考えて生きているのか分からない雰囲気も良く、でも鳴海先生のことになるといつ消えてもおかしくない花火のように綺麗に燃えている感じもすごく好きです! 部活で着ているバレーのユニフォームから私服まで色んな服を着た一ノ瀬が可愛かったですね。 そうなってもしょうがないよね。となる終わり方で切なさもありつつ続きもありそうで、個人的にはこのメギツネが嫁入りした世界も読みたくなりました。 電子だけではなく紙のほうも欲しくなるほど好きです!
久しぶりに良かった
★★★★★最近の裏筋部屋作品の中では、久々に良い作品だと思った。 理由は話が暗くないから。 1作目の「浮気と本気」が気に入って追っかけてたのに、なぜか3作目のそういうコンセプト以降話が重かったり暗かったりしてエロさよりもオチを重視されてる気がしてた。せっかく絵はエロいのに。 厳しい言い方だが、買って損したと思う作品が続いていた。 しかし今作は最初からヒロインが主人公に好意を寄せているので純愛要素もあり、途中変なチャチャが入ることもなく単純にセックスしてたので読んでるこっちも何も考えずに興奮できた。 それらも踏まえて個人的には「浮気と本気」の次に好きな作品。 あとこれは個人的な願望だが、途中で出てきた巨乳の女の教師がエロ可愛いかったのでスピンオフでもいいから男子生徒との純愛モノが見てみたいと思った。 これからも引き続き応援していきたい。
大サービス
★★★★★ねっとりした展開の中に暴力的なムチエロをこれでもかと詰め込んでくる裏筋侍さんの新作。期待を裏切らない一作でした。 まず開幕数ページで今作も身体に関しては言うこと無しと分かり期待感が高まります。そしていつも通りじっくり話を進めながらもしっかりと散りばめられたエロ作画で読者の期待を維持どころか興奮を高める手腕には流石と言うほかありません。 いざヒロインの魅せ場が来たらもうおしまいですね。高めてきた期待に応えるように、メチャクチャに魅せつけてきます。確かな作画が支える視覚的なエロさに加え、ヒロインの感情とそれに基づいた言動がまた興奮をそそります。 個人的に今回最も素晴らしいと思ったのは、序中盤の盛り場を終えてからヒロインの表情と服装(!!)を一気に複数魅せてもらえるところですね。これだけで色々なものがこみあげてきて、最高でした。その状態でラストの複数ページ本気ックスでお手上げです。ありがとうございました。 そして繰り返しになりますが、すべてのシーンでその素晴らしい作画によるエロさを堪能できて、流石と言うほかありません。次回作も楽しみです。